大阪駅前リサイクルショップ「リセールキャビン」 金・プラチナ・貴金属・ダイヤ・ブランド品・興行券などいろいろ買い取ります

金・プラチナ・貴金属高価買取強化中

当日の相場で、金・プラチナを買取りいたします。10年前の金の価格と比べると、今は2倍以上!
使わなくなったアクセサリーが、買ったときよりも高く売れることもめずらしくありません。ぜひ一度、当店にご連絡ください。買ったときと売ったときの差額で、海外旅行に行った人もいるとかいないとか。

金の相場

金の相場
ご存知でしたか?金は宝の山です。昔から純金は特別な高級品という認識があり、今も昔もその価値は変わっていません。ゴールドの輝きは宝石でいうダイヤモンドに匹敵するくらいです。いつの時代においてもニーズがあるばかりか、その価値は年々高まっており昔と今とでは2倍以上もの値がついています。そのためタンスの肥やしとなった金があれば是非査定をしてもらいませんか?勿論新しい金でなくてもオッケー!汚れている金でも全然問題ありません!どのような状態であっても金であることには違いありません、まさに宝の宝庫。買取価格は当日の市場相場をベースにした買取レートを適用しますので間違いありません。金はK24、K22、K18、K14のグレードによって相場価格も違ってきますがどれも1g辺りの価格ですのでご自身が思っている以上の価格が付く場合が多いです。例えばK24であれば優に4000円を超えますし、k14であっても軽く2000円を超えています。中には買った時の値段よりも高値がつくことも珍しいことではありません。昔は愛用していたものの今では使わなくなった金をはじめとするアクセサリーは今こそがまさに売り時です。タンスの肥やしからタンス預金に転じてみませんか?使わないでしまっているだけは勿体ないですよ!! 売りのチャンスはまさに今です!

小さなものでも買い取りOK

カットや重さ・色・透明度がポイント
貴女のお家で眠っているアクセサリーを売りませんか?くすんでしまっていたり、切れてしまっていたりするネックレスやブレスレット、片方だけのイヤリング等どのような状態でも、どのような小さなものでも買い取りが出来ます。アクセサリーは誰かにプレゼントしたくても好みが違っていると折角の好意も届きにくいですね。しかし素敵な人からプレゼントされるとそれだけで嬉しいものです。特別な想い出があるものは別として、シーンに応じて増えて行くアクセサリーは買った当時と今とでは状況も違っていますので同じものを使うことも少なくなってしまいます。処分するには勿体ないと感じるのも当然のこと。そういう時は是非売りませんか?どのような状態でも高価買い取りをします!古い物でも全然問題ありません。宝の持ち腐れでは勿体ないですね。今は役割を終えてしまった数々のアクセサリーも売ればまた姿かたちを変えて新しいアイテムに様変わり。まさに地球環境に優しいエコサイクル。次に出会えるその日まで、新しい命を吹き込むその日まであなたの使わなくなったアクセサリーを売りませんか?思わぬ高値で臨時収入の一石二鳥です。使わなくなってしまっていただけのアクセサリーがこれほどの価値があったなんて!と嬉しい悲鳴が聞こえてきそうです。

プラチナのこと。ちゃんと知ってますか?

プラチナメモ1

プラチナといえば上品でどのようなシチュエーションにもマッチすることからアクセサリーとしても大変人気の高い貴金属の一つです。中でも婚約指輪や結婚指輪など長く愛用するアクセサリーとして人気を確固たる物としています。私たちがプラチナと聞けば思い浮かべるのが矢張り指輪などの宝飾品ですが、実はプラチナが使われているのは他にも様々あります。例えば、自動車触媒、パソコンなどの工業用品、ペースメーカーなどの医療用品、万年筆などの文具用品などがあり、全体の60%以上は工業用として使用されています。また有害物質を分散する触媒としても優れていることから地球環境に優しい資源として着目されているため今後もプラチナの価値は高まっていくと考えられています。原産国は南アフリカ、ロシア、カナダが代表的で全体の9割を南アフリカとロシアが占めています。純度につきましては日本ではPt850(純度85%)以上でないとプラチナ製品として認められておらず、Pt999、Pt950、Pt900が一般的です。需要は伸びるもののプラチナの供給量は年出量がゴールドの約30分の1程度で原石1tから僅か3gしか採掘されません。3gと言えばリング1つ分程度で、3gを採掘するのに約8週間の時間を要することからプラチナが非常に希少価値の高い貴金属だということがお分かりいただけるでしょう。

プラチナの希少価値
プラチナメモ2

一言でプラチナと言っても値段に差がありますね。金と同じようにプラチナにも純度があり、一般的に純度100%のPt1000から、Pt950、Pt900、Pt850の4段階に表示されています。純度が高いほど宝飾品としての価値が上がりそうな気がしますよね。確かに価格としては純度に応じて反映されますが、だからといって必ずしも高純度がいいとは限りません。これはプラチナの性質に関係してくるもので、プラチナはとても柔らかくて伸びやすいため加工時に傷がつきやすくなります。そのため細かいデザインや加工をするのが難しく、成型すると想定外の伸びや曲がりが出てしまうので扱いやすくするためにパラジウムやルテニウムなど硬度や強度、粘性を高めてくれる地金を組み合わせることがあります。これらを組み合わせたものがPt900やPt950となります。純度100%のプラチナ製品だと柔らかく傷がつきやすいため、例えば毎日身につける結婚指輪などでは直ぐに傷がついてしまうためあまり向いていないと言えます。プラチナは耐久性に優れ、清楚なイメージがあってダイヤモンドとの愛称が抜群なことからブライダルリングとして定着しています。またプラチナ自体はアレルギーになりにくく、含有するほかの金属類を含んだとしてもブライダルリングの多くはPt900以上となるためアレルギーへのリスクもカバーしています。

プラチナの純度
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